新極真会青森鳴海道場
苦しい時こそがんばる心
空手の修行は一生をかけて行っていくものです。
あせったり、他人と比べる必要は全くありません。
ゆっくりと確実に自分のペースを守りながら続けて下さい。
一番大切なことは継続するということです。
精神的に強いということは、打たれ強さ・粘り強さを継続できるということです。
| 新極真会青森鳴海道場:DATA | |
| 住所 | 〒030-0821 青森県青森市勝田1丁目1-1 |
| 電話 | 017-773-2381 |
| FAX | |
| URL | http://www.geocities.jp/narumidojo/ |
| 営業 | - |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 空手 |
| アクセス | 最寄駅○JR線・青森駅車で10分 その他青森市民病院近く、平和公園徒歩で3分 規矩地(きくち)輪業商会2F |
| お役立ち情報 | 【師範のコラムより】 年に2回ほど大会を開催していますが、私はいつも言う通り、子供たちについては勝ち負けにほとんど興味がありません。 負けた子たちはみんなまず真っ先に親の元に向かいわんわん鳴きます。 そういう光景を見るとホッとします。(10.06) 道場生のみなさんを見ていると全体的に足腰が弱いなぁと感じます。(9.29) 空手道場で一番面白いのはいろんな職種の人がいることです。(9.23) |
新極真会青森鳴海道場の地図
新極真会青森鳴海道場の詳しい情報です!
◆稽古は準備体操→基本稽古→移動稽古→型→組手の順で行います。
◆昇級は白帯→オレンジ→青→黄→緑→茶→黒と進みます。
○運動経験のない初心者の方から選手を目指す方まで、
年令問わず(幼児~60才代)個人の目的に合わせて稽古します。
○見学・体験は随時できますので、お気軽におこし下さい。
○女性も大歓迎!ダイエットや健康増進目的の方も多数います。
○自分の仕事や体力のペースに合わせて、稽古できます。
○忙しい為、稽古に参加できない方の為に、師範が自主トレ用練習メニューを作成します。
【青森支部道場のご案内】
●青森道場(本部)(鳴海 沖人 017-773-2381)
青森市勝田1丁目1-1 規矩地(きくち)輪業商会2F
*5才~小2
火 16:00~17:00/金 16:00~17:00
*小3~小6
火 17:00~18:00/金 17:00~18:00
*初級
水 19:00~20:30/金 19:00~20:30
*一般
火 19:00~20:30/木 12:30~13:30・19:00~20:30/土 11:00~12:30
*選手クラス
土 17:00~20:30
●ゲオフィットネス青森浜田道場(鳴海 沖人 080-6007-4798)
青森市浜田3丁目1-1-C棟2F
少年・少女の部 木 16:30~17:30
●八戸道場(鳴海 沖人 080-6007-4798)
八戸市売市4-7-6-2F 根城コミュニティーセンター
少年・少女の部 水 16:30~17:30
一般の部 水 19:00~20:30
●弘前道場(奈良 勝 0172-26-9915)
弘前市城東北3-6-6
*少年・少女の部
月 18:00~19:00/水 18:00~19:00/金 18:00~19:00/土 16:00~19:00
*一般の部
月 19:30~21:00/水 19:30~21:00/土 19:30~21:00
*初級 金 19:30~21:00
●フィットネスクラブウィング弘前道場(奈良 勝 0172-26-9915)
少年・少女の部 土 14:00~15:00
【師範・指導員の紹介】
◆青森支部長・師範 鳴海 沖人
○数々の大会(ワールドカップ空手道大会等)にて入賞歴多数
◆指導員
横山 浩一(弘前道場)
奈良 勝(弘前道場)
高田 真樹(八戸道場)
木村 賢一(ゲオフィットネス青森道場)
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武道・武具ナビのおすすめ業者一覧はこちら。
- 極真会館桑島道場米子支部 鳥取県米子市両三柳2712 電話0120-302041
- こころ鍼灸整骨院 東京都目黒区鷹番2丁目15−20 電話03-3791-0556
- 古賀英語道場 佐賀県佐賀市高木町3−10 電話0952-25-2295
- コーエイ武道プロショップ岡山 岡山県岡山市北区新屋敷町1丁目10−20 電話086-805-2581
- 正道会館旭川支部 北海道旭川市忠和4条5丁目6−7 電話0166-61-3558
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剣術の練習では、もともとけがを防ぐために竹刀によって稽古を行うことがありました。剣道は、この竹刀による修練を武道にしたものといえるでしょう。剣道の防具と竹刀が発明されたのは江戸時代の中期頃とされているようです。 まずは、面と小手が発明され、これによって打ち込みの稽古が可能になりました。同じ頃に竹刀も開発され、多くの剣術の流派が、防具と竹刀を採用するにいたり、現在の剣道の基礎が出来上がっていったのです。幕末の頃には、全国各地に多くの町道場ができ、防具を着用して竹刀で打ち合うこ
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